万年素人からHackerへの道

万年素人がHackerになれるまで殴り書きするぜ。

Debug.isDebugBuild

https://forum.unity3d.com/threads/solved-is-unity-debug-preprocessor-always-defined-yes-by-design.400542/#post-2637192

docs.unity3d.com

read only

Realm

     // This is the main entry point of the application.
        static void Main(string[] args)
        {
            // if you want to use a different Application Delegate class from "AppDelegate"
            // you can specify it here.
            UIApplication.Main(args, null, "AppDelegate");
        }
No RealmObjects. Has linker stripped them? See https://realm.io/docs/xamarin/latest/#linker-stripped-schema

このエラー。

XamarinとVisualStudio for Mac

Xamarinを起動するとアップデートを促されてた。 そしてアップデートをすると以下の Visual Studio for MacはXamarinの機能以上あるからもうあなたのマシンからXamarin消していいよー。 f:id:shinriyo:20170618155856p:plain

って・・・。それなら最初からアップデートじゃなくていいのにー。

すでにPreview版のを入れてたので、それを起動したらこれがでた。 f:id:shinriyo:20170618155801p:plain

django.contrib.comments

ImportError: No module named 'django.contrib.comments'

Django==1.7からDjango==1.8.13に移行した。

1.6から分岐したせいか。

Porting to django_comments from django.contrib.comments — Django Comments 1.7 documentation

django.contrib.commentsからdjango_commentsにする。

Mac Wifi 再接続 fish

「Wi2」を使っているが、結構繋がらなくなる。

まずairportコマンドのエイリアス作っておく。

alias "airport=/System/Library/PrivateFrameworks/Apple80211.framework/Versions/Current/Resources/airport"

通常の復帰手順は以下の2通りで再接続できる。

手順1

一旦右上のWifiアイコンにて、WifiをOff -> WifiをOn -> 勝手に別のWifiにつながるので、「Wi2」にして再接続。

手順2

右上のWifiを一旦別の例えば「Wi2 Premium」に切り替え -> 「Wi2」にして再接続。

手順1はOnに復帰するのに時間が取られる。 手順2にてやってるがかなり手間・・・。

コマンドラインでないか探したらここがいい。

http://takuya-1st.hatenablog.jp/entry/2015/12/27/013922

手順1をコマンド化したもの

networksetup -setairportpower en0 off
networksetup -setairportpower en0 on
networksetup -setairportnetwork en0 Wi2

on/offにはsetairportpower(セット エアポート パワー)で、 SSIDのときはsetairportnetwork(セット エアポート ネットワーク)と微妙に違うので注意。

CHANNELは「Wi2」も「Wi2 Premium」もおなじチャンネル。

手順2をコマンド化したもの

networksetup -setairportnetwork en0 Wi2premium
networksetup -setairportnetwork en0 Wi2

これで気がついたのが、一旦切り替えなくてそのまま現在と同じSSID指定でいけるっていうこと

networksetup -setairportnetwork en0 Wi2

でいいってこと。

ワンライナーリフレッシュ

Wi2じゃない人は

networksetup -setairportnetwork en0 自分のSSID

みたいにやるんだけど、現在のSSIDを指定してやりたいと思う。

しかし、今の接続のものをそのまま指定してやればいい。

僕はfishシェル使ってるので先ほどの「mac osx で無線LANをオンオフと指定SSIDに接続するコマンド」の記事のサイトのコマンドを拝借して、 現在のSSIDの確認はこれでいけるので、

airport -I | /usr/bin/grep -ie '^\s*ssid' | cut -d ":" -f 2

ワンライナーで今のSSIDを確認してそれで再接続をやるには

networksetup -setairportnetwork en0 `(airport -I | /usr/bin/grep -ie '^\s*ssid' | cut -d ":" -f 2)`

のはずだが・・・。

Could not find network  Wi2.

って・・・。 最後に「.」がつく?networkとWi2の間のスペースが2つなのもきになる。

networksetup -setairportnetwork en0 `(airport -I | /usr/bin/grep -ie '^\s*ssid' | cut -d ":" -f 2)`
Could not find network ` Wi2`.

と、Wi2とかえったのでやはり半角スペースが余計に1つついてるようだ。「.」はただのメッセージの一部。 半角スペースを入れてはダメなのね。 そのくせ、以下のように2ついれても動くのは納得いかないけど()での返り値は違う扱いかな?

networksetup -setairportnetwork en0  Wi2

trimしようと探したら、 Bash: How to trim whitespace before using cut - Stack Overflow

awkか。

airport -I | /usr/bin/grep -ie '^\s*ssid'

これなら、

           SSID: Wi2

って、awkでプリントしたいのは:で区切られた2番目。つまり?

airport -I | /usr/bin/grep -ie '^\s*ssid' | awk '{print $2}'

でいいじゃん。

ワンライナー完成系(いまのSSIDに再接続)

networksetup -setairportnetwork en0 (airport -I | /usr/bin/grep -ie '^\s*ssid' | awk '{print $2}')