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    GHUnitのインストール for Xcode 5.0


    ↑の本を参考
    Xcode用の備忘録として書いた

    ・Targetの設定
    既存のProjectへ追加する。
    ちなみに既存のプロジェクトは「GHUnitBase」で作ってます。
    Xcodeの4.xではAdd Targretの「+」ボタンが左下のあたりにあったが、version 5ではそこにはない。
    ・「Editor->Add Target ...」にあるので押下する。

    ・「Application->Empty Application->Next」と選択

    ・Project NameにはGHUnitTest


    Use Core Dataのチェックは”外す” ※「Use Automatic Reference Counting」と「include Unit Test」のオプションもあるようだがなかった。

    ・不要なファイルの削除

    上の画像のものを削除。
    「GHUnitTest」内
    ・AppDelegate.h
    ・AppDelegate.m

    「GHUnitTest/Supporting Files」内
    ・InfoPlist.strings
    ・Default.png ←Xcode 5のせいかなかった。
    ・Default@2x.png ←Xcode 5のせいかなかった。
    ・Default-568h@2x.png ←Xcode 5のせいかなかった。
    を削除する。

    削除は「command+delete」で行った。
    ポップアップは右のボタンを押下した。

    ・リンカのフラグを追加

    図のように、Build Settingsの「Other Linker Flag」をダブルクリックする。
    ダブルクリックする位置は右側。左側をダブルクリックしても反応しなかった。
    そしたら「+」にて「-all_load」と「-ObjC」を追加する

    フレームワークを追加

    図のように「Build Phase」のタブに切り替えて「Link Binary With Libraries」の項目で、
    「+」ボタンを押下する。

    上のポップアップが出たら、検索欄で「qu」を入力したら2つくらい候補が出るので、上にある「QuartzCore.gramework」を選択したのち、「Add」で追加する。